観世能公演 宣伝ツール(東京公演)

2018.11.11

GINZA SIX 観世能楽堂 「花乃公案」
観世流能楽師 浅見慈一氏、馬野正基氏 北浪貴裕氏による、第三回「花乃公案」
「公案を極めたらん上手は、たとえ能は下がるとも、花は残るべし」
父・観阿弥の教えをもとに『風姿花伝』を纏め上げた世阿弥は、同書のなかでこのように書き記しています。公案とは本来、禅の世界において「難問」を意味する言葉です。しかし、世阿弥はそれを「工夫」の意に転用し、能における美しさを花に喩えながら、公案(=工夫)を極め、真の花を残すことの重要性を説いているのです。「花乃公案」という会名には、能の道を歩む上での大事である「公案」を極めたいとする私達の心構えが込められております。第三回を迎えるこの度の舞台では『求塚』と『山姥』の二曲にて、能の歴史のなかで育まれた芸に向き合って参ります。<挨拶文より>

企業ロゴ

2018.11.11

化学調味料・保存料・着色料不使用、国産材料使用の創業50年の餃子専門メーカー
生協(関東圏)餃子部門売上No.1の株式会社ヨコミゾさんの新ブランド
ひとつひとつ、人の手で包むこだわりの生産「幸を包む 手の仕事」

餃子工房ヨコミゾ株式会社(埼玉)

四世梅若実襲名披露能公演(福岡公演)

2018.11.11

公益財団法人 梅若会

教材 パッケージ

2018.11.11

誠文堂新社

ウェブサイトリニューアル

2018.11.10

デザイン監修
トーア株式会社(新潟長岡)

商品パッケージ

2018.09.06


ひらら茶 奈良県宇陀市菟田野地域活性化協議会

カエデとレモンと自然茶のコラボ紅茶

四世梅若実襲名披露能公演 (京都公演)

2018.09.06


B1ポスター  公益財団法人 梅若会  京都観世会館


記念プログラム

四世梅若実襲名披露能公演 (東京公演)

2018.05.24


公益財団法人 梅若会  二十五世観世左近記念観世能楽堂(GINZA SIX)


記念プログラム


人間国宝・梅若玄祥氏が能楽界にとって重要な名跡、「梅若実」を四世として襲名。その記念とする披露公演。

観光施設パンフレット(奈良県宇陀市)

2018.05.23


World Maple Park 奈良カエデの郷 「ひらら」
奈良カエデの郷「ひらら」には国内はもちろん世界各地から集められたカエデ約1200品種、約3000本が植栽されています。この収集量と希少品種の多さは日本一と評されています。一般にカエデは秋の紅葉の期間の植物と思われていますが、当「カエデ園」では春から初夏にかけて一番美しいのが特徴です。1200品種のカエデが一斉に新芽を吹き出すと緑、赤、ピンク、黄、紫、等々さまざまな色で彩られる風景は観る人々に深い感動を与えてくれます。 施設はおしまれながらも役目を終えた小学校の校舎を活用。教室や家庭科室など当時の姿を残しながらカフェやお土産コーナー、ギャラリー、玩槭文庫、多目的和室などを備えています。この木造校舎は昭和初期に建設されたもので、NHK連続テレビドラマのロケ地としても利用されたこともあります。

yoga salon(東京麻布十番)

2018.05.22


ロゴマーク


サイト デザイン監修 www.transtyle-yoga.com


会員用スタンプカード


名刺 特殊印刷/オレンジ色厚紙に白箔印刷


パンフレット


3万人以上の指導実績と1千人以上のヨガ講師輩出をしてきたヨガ ・メディテーションティーチャー中島正明さん主宰のヨガサロン。ボディワーク理論、生理解剖学、認知科学、(脳)神経科学、分子生物学、生化学、栄養学、ニュートン力学・量子力学・相対論などの物理学、論理学、数理科学、などなど。さまざまな科学的アプローチからのプログラムが用意されています。

イベントプログラムブック(静岡県焼津)

2018.05.22


焼津流平和の作り方
主催/焼津港100年会議「かまぼこ屋根の会」・市民のビキニデー実行委員会
福竜丸事件は、世間知らずのあわれな漁士の物語ではありません。 日本の・・・ 世界の問題です。 地球上の生物たちと大自然が共存して生きていくための じつに大きな意味をもっています。 祈りと願いの時代は終わりました。 具体的に何をすべきか、何をしなければならないかの時代です。 20世紀の涙を流した道へ引きかえしてはいけないのです。 日本人こそ戦争のない世界、核兵器のない世界に立ち向かう 勇敢さをもっているのです。(第五福竜丸元漁労長・見崎吉男さんの手記より)
イラストレーション/moco

商品パッケージ (奈良県山添村)

2018.05.22


奈良県山添村で営む上島製菓は1865年創業。 当時は紙芝居をしながらお菓子を売っていました。 格子せんべい年間およそ60万枚、今では5代目が 1枚1枚丁寧に焼き上げています。 素材にこだわり、なつかしくやさしい味わいですので、 お子様からお年寄りまで、安心して召し上がれます。


POP


紹介カード


商品ラベルデザイン


格子せんべい 落花生


格子せんべい ゆず 金ごま


格子せんべい 大和茶


格子せんべい アーモンド 黒ごま


格子せんべい 青大豆味噌 落花生

観世能公演 宣伝ツール(東京公演)

2018.05.22


矢来能楽堂(新宿)
観世流能楽師 浅見慈一氏、馬野正基氏 北浪貴裕氏による、第二回「花乃公案」
会名「花乃公案」は、世阿弥が著した『風姿花伝』の一節に由来します。公案とは本来、禅問答において師が弟子に思索を促し、悟りを得るために与える「難問」を意味する言葉です。しかし、世阿弥はそれを「工夫」の意に転用し、公案(=工夫)を極め、真の花を残すことの重要性を説いています。


フライヤー


観音開きパンフレット

コンサート宣伝ツール(東京・札幌公演)

2018.05.22


田島高宏さん、竹原奈津さんによる
ヴァイオリン デュオ リサイタル DUO AMOLUMO vol.2

イベントパンフレット(奈良県山添村)

2018.05.22


奈良県北東端、大和高原エリアに位置しのどかな田園風景が広がる山添村。標高が高く、昼夜の温度差が大きいことや、山や川から発生した霧がお茶の生育に良いため、古くから大和茶の産地として知られています。奈良県で唯一、紅茶を作っていた歴史も残るほどです。村内の廃園になった旧春日保育園では、山添村の魅力を伝えるためのイベントを開催中(今年で6年目に突入)。季節ごとに地域のメンバーがお茶や農業にまつわるイベントを開催しています。生活の知恵、生活の技術、工夫など生きるための多くの学びがそこにはあります。


写真/吉崎喜寿氏