商品パッケージ (奈良県山添村)

2018.05.22


奈良県山添村で営む上島製菓は1865年創業。 当時は紙芝居をしながらお菓子を売っていました。 格子せんべい年間およそ60万枚、今では5代目が 1枚1枚丁寧に焼き上げています。 素材にこだわり、なつかしくやさしい味わいですので、 お子様からお年寄りまで、安心して召し上がれます。


POP


紹介カード


商品ラベルデザイン


格子せんべい 落花生


格子せんべい ゆず 金ごま


格子せんべい 大和茶


格子せんべい アーモンド 黒ごま


格子せんべい 青大豆味噌 落花生

観世能公演 宣伝ツール(東京公演)

2018.05.22


矢来能楽堂(新宿)
観世流能楽師 浅見慈一氏、馬野正基氏 北浪貴裕氏による、第二回「花乃公案」
会名「花乃公案」は、世阿弥が著した『風姿花伝』の一節に由来します。公案とは本来、禅問答において師が弟子に思索を促し、悟りを得るために与える「難問」を意味する言葉です。しかし、世阿弥はそれを「工夫」の意に転用し、公案(=工夫)を極め、真の花を残すことの重要性を説いています。


フライヤー


観音開きパンフレット

コンサート宣伝ツール(東京・札幌公演)

2018.05.22


田島高宏さん、竹原奈津さんによる
ヴァイオリン デュオ リサイタル DUO AMOLUMO vol.2

イベントパンフレット(奈良県山添村)

2018.05.22


奈良県北東端、大和高原エリアに位置しのどかな田園風景が広がる山添村。標高が高く、昼夜の温度差が大きいことや、山や川から発生した霧がお茶の生育に良いため、古くから大和茶の産地として知られています。奈良県で唯一、紅茶を作っていた歴史も残るほどです。村内の廃園になった旧春日保育園では、山添村の魅力を伝えるためのイベントを開催中(今年で6年目に突入)。季節ごとに地域のメンバーがお茶や農業にまつわるイベントを開催しています。生活の知恵、生活の技術、工夫など生きるための多くの学びがそこにはあります。


写真/吉崎喜寿氏

観世能公演 宣伝ツール プログラムブック(東京公演)

2018.01.21

GINZA SIX 観世能楽堂 「花乃公案」
観世流能楽師 北浪貴裕氏、馬野正基氏、浅見慈一氏、による能公演
「花乃公案」は、世阿弥の『風姿花伝』の一節より命名致しました。公案とは本来、禅問答の「難問」を意味致します。しかし、世阿弥はそれを「工夫」の意に転用し、観客に能の面白さを伝える工夫を「花の公案」と表現する事により、能役者が観客の目を意識する必要性を説いています。(本文より)

ワークショップ用教科書

2018.01.21

「お茶のはじまり」「お茶の木」「お茶の収穫と種類」「おいしい淹れ方」など、身近なお茶の意外と知らなかった基本を学ぶ教科書です。
表紙のコンセプトは、自然のあらゆる命と力が関ったお陰でお茶が育ち、私たちはその命と力をいただいていることをあらわしています。

奈良市田原都祁地区活性化協議会

企業広告(新潟県長岡)

2018.01.21

伝統工芸の技でモノづくりを続けておられる企業 TOA株式会社
明けましておめでとうございます
大切な人の幸せを願う、神仏に感謝する、故人への供養など、それぞれの想いを込めて人は手を合わせます。トーアができることは、そんな『祈り』と『供養』を支えていくこと。祈る人の心にふれていく、とても貴重で深い仕事です。私たちは、ひとりひとりの祈りと供養をかたちにし、人々が、毎日心穏やかで暖かな気持ちで過ごせることを願い、そのお手伝いをしていきます。どうぞ、本年もご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。(新春広告より)

イベント宣伝ツール(奈良・山添村)

2017.12.24

第32回国民文化祭・なら2017 第17回全国障害者芸術・文化祭なら大会
歴史と文化の集い in 山添村

ロゴ

2017.08.01

埼玉県で古書販売を営む編集プロダクション「ヒトデ」さん

店舗ロゴ

2017.08.01

ならまちにオープンしました古民家サロン「アルコイリス」

企業広告

2017.07.04

TOA株式会社(新潟県)

mook

2017.07.04

今春、GINZA SIX 内にオープンしました「観世能楽堂」の開場記念誌

装幀 挿画

2017.07.04


現代企画室 刊「マコの宝物」
挿画 上浦 彩

記念グッズ

2017.07.04

東京都立第五福竜丸展示館
第五福竜丸建造70年記念オリジナル手ぬぐい

ポスター フライヤー

2017.07.04

第32回国民文化祭・なら2017 第17回全国障害者芸術・文化祭なら大会
歴史と文化の集い in 山添村